中国メディア・北京商報は14日、「日本の化粧品ブランドが中国市場から撤退するかもしれない」として、中国ブランドの台頭によって日本や韓国の化粧品ブランドが中国で苦戦を強いられていると報じた。

 

 記事は北京市朝陽区にあるショッピングモール・朝陽大悦城で、日本の化粧品ブランド・ケイトの製品が全て3割引で販売され、人気商品はすでに在庫切れになっていて売場の商品が少なくなっていたと・・・・

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