深セン証券取引所メインボードに上場しているセラミックタイル大手、広東東鵬控股(東鵬控股、003012/深セン)は2021年の12月期の業績について、売上高が前期を上回る一方で純利益は大きく減少する見込みを示した。

 同社が28日に発表した2021年12月期の業績予告によれば、売上高は75億1623万〜85億8998万元で前期比5〜20%増加する一方、純利益は3400万〜5100万元で、同・・・・

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