中国のポータルサイト・新浪に29日、日本で行われた陸上競技大会の男子110メートルハードルで、中国のスーパースター劉翔が残したアジア記録に迫るタイムが生まれたことを報じた。

 記事は、29日に行われた織田幹男記念国際大会の男子110メートルハードル決勝で金井大旺選手が13秒16の日本新記録で優勝したと紹介。今シーズンのアジア最高記録であるとともに、劉翔が2006年に出した12秒88に次ぐ・・・・

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