中国メディア・澎湃新聞は2月28日、日本の男子マラソン界で再び国内新記録が誕生し、黄色人種の最高記録も同時に塗り替えられたと報じた。

 記事は、2月28日に滋賀県大津市で行われたびわ湖毎日マラソンで、25歳のの鈴木健吾選手が2時間4分56秒のタイムで優勝し、史上初めて黄色人種のランナーとして2時間5分台を切る快挙を成し遂げたと紹介。当時に、大迫傑選手が持っていた2時間5分29秒の日本記録・・・・

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