中国では高層ビルの高さや先進的な設備などで「発展の度合い」を測ることを好む人が多いが、最近では「農村」に着目する人も増えているようだ。中国は都市部と農村部との格差が極めて大きいが、日本の農村部は基本的なインフラは整備されているため、「さすが先進国」と感心されている。これは、韓国と比べても同じだそうだ。中国メディアの捜狐は21日、日本と韓国はともにアジアの先進国だが「農村の発展度合いには大きな差がある」と指摘・・・・

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