中国メディア・東方網は3日、日本最大の古書店街として、東京の神保町について紹介する記事を掲載した。

 記事は、皇居の北側に位置する神田神保町界隈には古書店、カフェ、楽器店、カレー店という4つのシンボルが存在するとしたうえで、中でも古書店は200軒ほど存在し、通りには古書店の看板がひしめき合っていると紹介。日本文学の愛好者、本の愛好者は東京を訪れた際に必ず足を運びたい場所であるとし、「ここ・・・・

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