中国メディア・東方網は20日、「また1つ、カメラブランドが消えるかもしれない」として、日本の光学機器メーカー・オリンパスによる韓国カメラ事業撤退を報じた。

 記事は、オリンパスが20日、韓国のコンシューマー向けカメラ事業を終了することを発表したと紹介。6月30日にオンライン、オフライン双方の販売店を閉鎖する一方で、修理業務については2026年3月まで残すと伝えた。

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