中国メディア・新浪体育は11日、昨年12月のサッカーE-1選手権で日本代表選手の頭に飛び蹴りを食らわせた中国代表DF姜至鵬選手がこのほどテレビ番組の中、半年前の危険なプレーに対する謝罪と反省を口にしたと報じた。

 昨年12月10日、同大会の日本―中国戦で日本のMF橋岡大樹選手が前半31分、ロングボールを受けようとした際に姜選手から頭に飛び蹴りを見舞われた。幸い橋岡選手は大けがに至らなかっ・・・・

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