中国メディア・東方網は3日、日本と中国が協力して電気自動車(EV)の超高速充電規格を開発したと報じた。

 記事は、中国で大々的に普及したEVについて「消費者が最も懸念しているのは今や航続距離ではなく、充電時間の長さ、充電場所の制限といった充電の使い勝手の悪さだ」としたうえで、ガソリン給油の時間とほぼ同レベルな新しい超高速充電規格の誕生によって、EV業界に大きな変革がもたらされることになり・・・・

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