中国メディア・東方網は1日、昨年の日本のスマートフォン市場について、上位でサムスンだけが対前年比プラスで終わったとするとともに、新参入の中国メーカーが大きく成長するにはまだまだ時間が必要だと報じた。

 記事は、世界の著名統計機関であるCanalyが発表した最新の分析で、日本の昨年のスマートフォン出荷台数が一昨年に比べて10.9%減少し、今年はさらに減少する見込みであることが明らかになった・・・・

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