中国メディアの新浪は23日、日本にはコックもウエイターもいない「食堂」が存在すると伝える記事を掲載し、そのレストランは「10数台の自動販売機」が置かれているだけだと驚きを示した。

 記事はまず「中国は急速な経済成長を遂げたとはいえ、また日本のような成熟した水準には達していない」と主張。それゆえ中国人が日本を訪れると様々なことに驚くのだと伝えつつ、「様々なものを販売する自動販売機がいたる場・・・・

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