中国メディア・東方網は10日、サッカーE-1選手権男子の日本―中国戦で、中国選手が見せた非常に危険なプレーに日本から「殺人行為」との批判が出たほか、中国国内からも非難を浴びていると報じた。

 記事は、10日に行われた試合の前半に「全アジアのサッカーファンを注目させるシーンがあった」とし、日本が先制点を挙げた直後の同31分に中国のDF姜至鵬選手が日本のMF橋岡大樹選手と競り合ってジャンプし・・・・

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