中国メディア・東方網は18日、今年のアジアサッカー連盟(AFC)年間最優秀監督候補に日本人監督が6年連続でノミネートされたと報じた。

 記事は、AFCが先日2019年の年間最優秀選手賞など各賞の候補者を発表し、男子の最優秀監督賞候補として、浦和レッズの「組長」こと大槻毅監督と鹿島アントラーズの大岩剛監督が選ばれたと紹介。同時にノミネートされた韓国のチョン・ジョンヨンU-20代表監督と最優・・・・

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