街を歩いているとどこでも、ダダをこねる子どもの姿を見かけるものだが、日本ではそんな子どもへの対処方法が「すごすぎる」と中国メディア捜狐が取り上げている。

 捜狐はまず、記者が実際に街で見かけた光景を紹介している。母親に手を引かれた子どもが歩いているが、疲れてきたのか次第にダダをこねはじめ「だっこ!」とねだり始める。しかし母親は聞く耳を持たず、自分で歩くように促す。子どもはダダをこね続ける・・・・

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