中国メディア・東方網は2日、「世界の最強パスポートランキング」にて日本が再び1位を獲得する一方、米国と英国が順位を落としたと報じた。

 記事は、英コンサルティング企業ヘンリー&パートナーズが毎年発表している「ヘンリー・パスポート・インデックス」の今年のランキングを紹介。日本とシンガポールが190カ国・地域でノービザ滞在できるということで1位に輝いた。2番手は韓国、フィンランド、ドイツが1・・・・

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