中国メディア・東方網は15日、これまで25個の世界記録を作ってきた日本の105歳スイマーが、最後の戦いに挑むとする記事を掲載した。

 記事は、105歳のスイマー・長岡三重子さんが、今月22-23日に開かれる日本マスターズ水泳選手権に出場することが決まったと伝えた。そして、長岡さんについて、もともとはプロのスイマーではなく、80歳の時に膝のケガのリハビリとして水泳を始めたのがきっかけだった・・・・

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