中国メディア・東方網は18日、男子短距離で中国と激しい争いを繰り広げている日本の陸上競技界において、男子走り幅跳びでこれまでの記録を大きく上回る日本記録が出現したと報じた。

 記事は、17日午後に福井で行われた陸上競技大会「アスリートナイトゲームズ・イン福井」で、城山正太郎選手が8メートル40の日本新記録で優勝したと紹介。これまでの記録は1992年に森長正樹氏が出した8メートル25であり・・・・

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