中国メディア・東方網は10日、日本の書店で販売されていた中国語の教材の中身を見た中国人が気分を害したとする記事を掲載した。

 記事は、「今は各国間で交流が緊密になっており、中国の書店でもずいぶん前から日本語や韓国語をはじめとする外国語の教科書が売られるようになり、大小さまざまな語学講座も雨後の筍の如く出現している」とした。

 そのうえで、先日ある中国人ネットユーザーが・・・・

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