ミャンマー人労働者の間で、労働先として日本の人気が高まっているという。2018年には約22万8000人のミャンマー人が9カ国へ労働者として出向いたが、日本はそのうち4番目に多い国だった。最多は20万人のタイ、次いで、マレーシアの約2万2000人、韓国6000人、日本4000人と続いた。中国メディアの快資訊は16日、ミャンマー人労働者の間で最近では韓国より日本の方が人気になっていると伝える記事を掲載した。 ・・・・

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