中国メディア・東方網は15日、国際連合においてなぜ中国語が公用語の1つに入っているのに、日本語は含まれていないのかとする文章を掲載した。

 記事は、現在国連には193の加盟国と2つのオブザーバー国があると紹介。世界各地からこれだけ多くの国が集まって会議を開くうえで、言語の壁を取り払うことが非常に大きな問題になるとした。そこで国連では公用語を6つ制定したと伝えている。

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