中国メディア・東方網は14日、日本、中国、米国、ドイツの小学校における下校時間を比較し、中国の小学校が一番遅く、日本が一番早いとする記事を掲載した。

 記事はまず、中国の小学校について紹介。午前7時半には学校に到着していなければならず、多くの保護者がわが子の送迎を行うとした。そして、授業が終わるのは午後5時で、場合によっては教師によってさらに居残り勉強させられる児童もいると説明したうえで・・・・

続きを読む