2月に公開されたSFアクション映画『アリータ:バトル・エンジェル』が中国でも人気を集めている。この映画は、1990年代に日本で連載されたマンガ『銃夢(がんむ)』(木城ゆきと作)を原作とし、ジェームズ・キャメロンが製作・脚本を務めた作品だ。中国メディアの華西都市報が3日に報じたところによると、『アリータ』は中国で公開初日の興行収入が1億3000万人民元(約22億円)に達し、春節(旧正月)に公開された中国のSF・・・・

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