中国メディア・東方網は9日、同日アラブ首長国連邦で行われたサッカーアジアカップ1次リーグF組の日本―トルクメニスタン戦について、日本が3-2で逆転勝ちを収めるも「守備面で巨大な問題が露呈した」と報じた。

 記事はまず、前半の戦いを振り返り、前半27分にトルクメニスタンのアルスラン・アマノフ選手が35メートルのシュートを放って先制したことを紹介。このゴールについて「GKの権田修一が、太陽の・・・・

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