中国メディア・東方網は24日、「停電が頻発するようなアフリカ最貧国で、日本が中古車のネット販売を定着させている」とする記事を掲載した。

 紹介されたのは、アフリカの中でも深刻な貧困に悩まされているマラウィだ。記事は「マラウイは1人当たりの年平均所得が200ドル(約2万2000円)から300ドル(約3万3000円)の間という貧困国だ。しかし、ここの街では日本の中古車ネット販売の広告看板が立・・・・

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