中国メディア・東方網は5日、「中国にあるアジア一の大通り、実は日本人がパリのシャンゼリゼ通りを模して建造したものだった」とする記事を掲載した。

 記事は、吉林省長春市のメインストリートである人民大街について紹介。「人民大街はアジアにおいて、南北に最も長く、最も真っすぐ通っている大通りだ。全長は13.7キロメートルで、都市の南北を貫いている。空間的に現代の長春という都市の骨格を支えている」・・・・

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