中国メディア・東方網は30日、様々な形状や硬さの食品を扱うために難しいとされる、弁当の盛りつけを自動で行う高性能なロボットが日本の企業によって開発されたと報じた。

 記事は、電気製品や自動車などに比べて自動化が遅れてきた弁当やおかずなどを製造する工場でも、人手不足の問題が深刻になるのに伴い、作業の自動化が大々的に進んでいるとした。

 そのうえで、先日日本のロボット開発・・・・

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