日本の研究者による論文数は、2004年の6万8000本をピークに減り、2015年は6万2000本になった。主要国で減少しているのは日本だけだという。同期間に中国は約5倍に増えて24万7000本に、米国も23%増加し27万2000本となっている。(イメージ写真提供:123RF)

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