中国メディア・今日頭条は26日、このほど発表された「女性にとって最も危険な10カ国」の1つに米国が含まれていたとする記事を掲載した。

 記事は、トムソンロイター財団が先日発表した「女性にとって安全でない10カ国」という調査報告で、性暴力や奴隷工のリスクが極めて高いと認定されたインドが最も危険と認定されるとともに、米国が10位となり西側諸国では唯一名を連ねたと紹介した。
続きを読む