神戸市の職員が弁当を注文するために勤務時間中に職場を離れる「中抜け」(1回あたり3分ほど)を7カ月間で26回繰り返したとして減給処分となったケースを中国メディアが取り上げ、「3分間業務から離れただけで公開処刑されるなんて、中国だったら絶対にありえないこと」との見方を示した。(イメージ写真提供:123RF)

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