中国メディア・今日頭条は12日、中国のフルサービス航空会社の日本路線で提供された食事の内容がひどかったとする記事を掲載した。

 記事が「吐きそうになるくらいひどかった」としたのは、中国の民間航空会社で、「格安航空会社(LCC)よりも安い」とされるフルサービスキャリアの吉祥航空で提供された機内食だ。

 まず、日本行きのフライトでは麺とご飯から選べたとのことで、記事の作者は麺を選択。そこで出てきた麺料理の写真を掲載しているが、茹でたパスタのような綿に豚肉の細切りや赤ピーマンのようなものが絡まっているのが見える。これは炒めスパゲティなのか、炒麺なのかは食べてみないと分か・・・・

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