中国メディア・文匯報は3日、「世界で最も労働時間が長い先進国は、なんと日本ではなかった」とする記事を掲載した。

 記事は、韓国政府が週の労働時間上限を68時間から52時間に引き下げることで生産率の向上と少子化の改善を目指していると紹介。「経済協力開発機構(OECD)加盟国のなかで、韓国は労働時間の長さがトップクラスなのだ。1980-90年代の経済繁栄期に韓国のワーカホリック文化ができ上が・・・・

続きを読む