バブル崩壊後に経済が長く停滞した日本。長い間、日本は国内総生産(GDP)で世界2位の位置を保ってきたが、「失われた20年」と呼ばれる停滞期のなかで2010年には中国に抜かれて3位に後退した。しかし、一部の中国人は「日本経済も決して悪くない」という認識を持っているようだ。

 中国メディアの快資訊は20日、日本経済は20年も低迷してきたのに、いまだにGDPが世界3位というのは驚きだとする記事・・・・

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