第2次世界大戦前、中国東北部には満州国があり、多くの日本人が満州に住んでいた。満州国は当然、すでに存在しないが当時の日本人が建設した建築物が今でも中国東北部には複数残されている。

 中国メディアの今日頭条はこのほど、80年も前に日本人が建設した家が中国東北部には今も残っており、こうした建物の存在は日本が中国を侵略した証拠であると主張する一方、中国のネットユーザーからは「80年前の家が今で・・・・

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