中国メディア・今日頭条は1日「日本の大学食堂で食事をするというのは、どんな体験か」として、中国人留学生が日本で通う大学の食堂を紹介する記事を掲載した。

 記事は、神戸大学国際文化学部の学食を紹介。食堂は大まかにどんぶりエリア、麺食エリア、定食エリア、単品注文エリアに分かれており、共通スペースにはセルフのサラダバーやデザート、飲料のカウンターが設定されているとした。

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