銀座のメインストリートを歩いていると、巨大な赤いクリップがついた建物が目に飛び込んでくる。日本を代表する文具店の伊東屋だ。長い歴史を持つ伊東屋の本店は、2015年にリニューアルした。中国メディア・今日頭条は12日「銀座にある12階建てのビル、なんと文具専門店だった 入ったらもう出てきたくない」とする記事を掲載した。(イメージ写真提供:123RF)

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