異国の文化を体験しながら現地で働きキャリアを磨く、ワーキングホリデーの制度は若者の特権だ。日本ワーキング・ホリデー協会によると、現在日本がワーキングホリデー協定を結んでいるのはオーストラリアなど16の国・地域だ。欧米の国が多いが、アジアでは韓国、香港、台湾に行くことができる。残念ながら、ワーキングホリデーで中国大陸に行くことはできないのだ。(イメージ写真提供:123RF)

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