中国メディア・生命時報は7日、日本では企業や行政機関、大学にある食堂の多くが市民向けに開放されており、廉価でおいしいく、さらにヘルシーな食事を楽しむことができるとする記事を掲載した。

 記事はオープンな企業食堂の代表例として、体重計や体組成計などで有名なタニタの食堂を紹介。厳密に言えば同社の社員が利用する社員食堂ではなく「社員食堂のメニューとスタイルをそのまま再現したレストラン」だが、同・・・・

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