日本にはリサイクルショップや質屋など、中古品を扱う店が数多く存在するほか、インターネット上でも中古品の売買は活発に行われている。一方、中国ではあまり中古品の売買は活発ではないのが現状であり、中国人からすれば中古品を嫌がらない日本人が不思議に見えるようだ。

 中国メディアの今日頭条はこのほど、中国では中古品といえば「汚い」、「ボロボロ」といったイメージがあり、中古品を購入することを嫌がる人・・・・

続きを読む