日本の少子化が進行するにつれ、1992年には205万人だった大学進学該当年齢の18才人口は14年には118万人にまで減少した。少子化によって大学全入時代が突入したと言われるが、その一方では大学の淘汰も始まっている。

 日本各地では存続が危ぶまれる大学も出現しているが、中国メディアの今日頭条は23日、「もうすぐ滅びる日本の学校を、なぜ中国人留学生たちは必死になって救おうとしているのか」と疑・・・・

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