重慶市に住むJさんは5日朝5時ごろ、目が覚めた。のどが渇いていた。水を飲もうと台所に行った。夜はまだ明けていない。Jさんは置いてあったプラスチック製の比較的大きな容器の中味が「幽霊のような青い光」を発しているのに気づいた。何だろう。近くに寄って見た。驚いた! Jさんの妻が買ってきた豚肉だった。重慶晨報が伝えた。

 中国は肉食の歴史が長い関係で、肉を買ってきて自分で加工品を作る人もいる。J・・・・

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