中国メディアの環球網は23日、ロシアメディアの報道を引用し、米国のシンクタンクである「ピュー・リサーチ・センター」がこのほど「アジア各国の人びとの隣国に対する印象」を調査したところ、アジアの人びとがもっとも好感を抱いていた国は「日本だった」と報じた。

 記事は、ピュー・リサーチ・センターが4月6日から5月27日かけてアジア各国で「アジアの国のうち、どの国の好感度がもっとも高いか」を尋ねた・・・・

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