26日の「国際麻薬乱用撲滅デー」を前に、中国湖南省の衡陽市では25日、市の体育広場で「1万人麻薬拒絶宣言大会」と題した反麻薬イベントが行われ、各種の麻薬約150キログラムが焼却処分された。(写真は「CNSPHOTO」提供)(編集担当:古川弥生)