サッカー日本代表は7日(日本時間)、米国フロリダ州タンパでザンビアとW杯ブラジル大会を控えて最後の国際親善試合を行い、4-3で逆転勝ちを収めた。複数の韓国メディアが報じた。

 日本は前半2点、後半に1点をそれぞれ失点してザンビアに先行されたが、FW本田圭佑(ACミラン)、FW香川真司(マンチェスター・ユナイテッド)の連続ゴールと後半ロスタイムにFW大久保嘉人(川崎フロンターレ)の決勝ゴー・・・・

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