韓国の民間シンクタンクである牙山政策研究院は12日、韓国人1000人を対象に関係国の脅威について調査(2013年2月19日−21日)した結果、米国・中国・日本・北朝鮮のなかで日本を選んだ人の割合が65.8%に上ったことを明らかにした。複数の韓国メディアが報じた。

 韓国メディアは、韓国人の60%以上は日本が北朝鮮よりも現在・未来にわたり脅威になる国だと考えていることが分かったと伝えた。 ・・・・

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